ことばの0からのビジネス~ゼロビジブログ~

大阪の福祉施設で働く社会人である「ことば」が インターネットでお金を稼ぐ(月500円でも!)ことを 目標に、ブログを更新しながら ビジネス関連の学習、日々の好きなものや作品、 楽に仕事と向き合うための考え方や、 対人関係での悩みを減らすための価値観をお勉強していきます。 漫画、イラストを描くのも好きです。 記事内のイラストは、ぜんぶ描いています( *´艸`) もっと増やしていきたい・・! よろしくお願いいたします。

カテゴリ: ビジネス的な思考方法

ふくれることはちゃん
資格って本当に必要なの?

こんにちは、ことばです( *´艸`)


今日のテーマは「世の中には様々な資格が
あるけど、本当に必要なの?」
です。


あなたは、どういった資格を
お持ちですか?


日本には、本当に様々な資格があります。
種類によって、大きく3つに分けられます。

「資格」の分類

資格は、以下の3つに大まかに分けられます。

①国家資格

②公的資格

③民間資格


①国家資格とは、法律に基づき、国や国が委託した
機関から授与される資格
です。

他の分類と比較して取得難易度が高く、その分
社会的な信頼度も大きいです。
資格取得=職業に繋がる資格が多いです。


②公的資格とは、国家資格と民間資格の間に
位置づけられる資格で、地方自治体や公益法人が
実施しています。

文部科学省や経済産業省などの官庁や
大臣が認定する資格
です。


民間の企業や団体が独自の審査基準を設けて
認定、授与する資格
です。
TOEICやファイナンシャルプランナー・
マルチメディア検定など、様々な資格が
存在します。


資格って、3つに分類されるのですね(*‘v‘ *)
このテーマを書くにあたり、調べたのですが
初めて知りました・・。

そもそも資格取得する意味って?

ぼくは、資格を取得する意味って
3つあると思っています。

一つ目は「職業への選択肢を増やすため」
二つ目は「現状の仕事の、給与を増やすため」
三つ目は「自己満足のため」

国家資格に分類されるものは、
「その資格を持たないと、特定の職業に就けない」
という、「条件」としての役割を持ちます。

こういった職業は「専門性」が高く
その職業に就ける人数も限られてくるため
一般に、待遇が良いものがほとんどです。


今のあなたの仕事の系統で
「この資格を取得すれば給与がアップする」
類のものは、ありますか?

「雇用契約書」に記載されている場合が多いと
思います。(雇用形態によっても変わります)

手っ取り早く給与を上げるには、ご自身の
仕事に関連する資格を取得する
ことを目標にしたら良いかな、と思います(*^w^*)

取る必要のない資格・・?

ごめんなさい、これはその方の
個人的な価値観の問題ですので
部外者が言う必要はないのは、百も承知です💦

その上で、あえて書かせて頂きますが
ぼくは基本的に「所得に繋がらない資格は
取る必要性を、あまり感じない」
という価値観です。


これは、③の民間資格に多いのですが
例えば「介護職」ひとつとっても、かなりの数の
資格が存在します。

その中には、資格を取得するために
数万~十数万単位のお金をかけて教材を購入し
数十時間の講習を経て、試験に合格し、晴れて
「○○認定証」のようなライセンスを発行される。

にも拘わらず、この資格を取ったからといって
誰もこの資格のことを知らなかったり
特に職場の給与に反映されるものではない・

なんてことになったら、なんだか悲しいですよね(^^;


もちろん、自分で納得した上で資格を取得する
ことに、なんの異論もありません。


ただ「この資格を取ったら給与も上がるかも!」
「職場で認めてもらえる!」みたいな考えで
時間とお金を使って取った資格が、
誰もその資格について知らないし、そもそも
会社では、資格加算手当に該当して
いなかった、なんてことにならないように

事前に「どんな資格を取ったら、給与に反映されるのか」
「自分の仕事で、有名な資格(国家資格)はなにか」

は、同僚に聞いたり、雇用契約書を確認したりして
調べるようにしたいですね(●^w^●)


「資格」と「学歴」のステータス

偏差値の高い大学や、国家資格は
それを取得する、合格、卒業すること自体が
自身の価値を高める「ステータス」としての
付加価値となります。


例えば二人、面接に来られて、どちらか一方しか
採用が出来ない場合、二人ともに同じような印象ならば
採用の決め手に「学歴」が優先されるケースもあります。

その時に、面接官が何を判断されるかというと
「偏差値の高い大学に合格したという
実績」「ストレス耐性」
そして「経済力」です。

偏差値が高い大学ということは
それだけ「勉強というカテゴリに時間を費やせた」
という事です。そして合格という「成果」を出している。

少なくとも、「目標に向かって継続した努力が出来る人材」
という担保が、この時点で取れるわけです。

「受験勉強のストレスにもある程度対応出来ている」
=職場でのストレスに、柔軟に対応出来そうという評価。

「大学に入学できるくらいの家庭の経済力」
=金銭トラブルなどで、職場に迷惑をかける確率が低い。

以上のことから、学歴が高い人の方が、結果的に
会社の戦力として期待できそうという評価に繋がり
採用されやすい傾向があります。

国家資格、公的資格なども同様です。

取得が難しい資格というのは、
「試験を受けるための条件」が必要な場合もあるからです。
(実務経験が〇年以上必要など)

取得までの難易度が高い資格ほど、その資格を
取得している、人材の価値は高まります。

ま と め

資格をどう活かすかは
自分次第です。

「資格を取ろう」と思い立った時は
その資格の分類や、今の仕事に
プラスになるか(給与に反映されるか)

どのくらい認知度が高いのか、などは
ある程度事前に調べておいた方が
後悔することもないかなと思います。


資格を取るのは、基本「お金」と「時間」を
使います。

費用対効果を考えて、後々自分がその資格を
活かせるような生き方ができるよう、
楽しくチャレンジ出来たらいいですね( *´艸`)



ぎもんことは
インフルエンサーの影響力


こんにちは、ことばです( *´艸`)

今回は「インフルエンサー」と呼ばれるように
なった人と、その影響力ってどれくらいのものなのかを
ぼくなりの解釈と視点で、書かせて頂きます。

インフルエンサーとは

「インフルエンサー」という言葉、ご存知ですか?

ぼくは全然知らなかったです。


何年か前の乃木坂46さんの曲名で、この言葉を
初めて知りましたが、当時は「インフルエンザ」と
空目しました。いや本当に。


インフルエンサーとは、世間に与える影響が
大きい行動を行う人物のことを指す言葉のようです。



現在は、ツイッターやインスタグラムなどの
SNSでのフォロワー数が、数十万単位の人の
事を指したりしていますよね。


具体的に「〇万人からインフルエンサー」というような
明確な基準は、定められてはいませんが


最近はフォロワー数によって、名称分けをされているようです。

インフルエンサーの種類

まず、お断りさせて頂きます。

名称は結構サイトによってバラバラでした(;^ω^)

インフルエンサーのマーケティング効果を図り
最大化するため、その企業独自に
呼称している段階なのかなと思います。


裏を返せば、名称分けは
まだそこまで一般化していないのでしょうね。

その中で、結構細分化されていたものを
取り上げさせて頂いています。

①ナノインフルエンサー
フォロワー数:1000人~

➁マイクロインフルエンサー
フォロワー数:1万人~

③ミドルインフルエンサー
フォロワー数:10万人~

④メガインフルエンサー
フォロワー数:100万人~


※サイトによっては、メガインフルエンサーが
パワーインフルエンサーだったりしてますが
どこもまあ似たような感じです。

これを見ると「フォロワー数1000人から
インフルエンサーと呼ばれるのか
」と
思いますね。

実際、ナノインフルエンサーの人は
「ある分野に特化している」方が多いようです。

企業はそこに目を付け、宣伝するときは
フォロワー数が多い人よりも、1000人くらいの
「特化型」の人にお願いをし、もちろん商品も
特定のジャンルに絞って、宣伝をする方が
集客効果が見込めるようです。

「広く浅くよりも、狭く深く」ということなのでしょうね。


ぼくもこのブログを宣伝して欲しいです( *´艸`)
おかねははらいます。

インフルエンサーになるには?

現在、ツイッターのフォロワー数、日本一は
芸能人の有吉弘行さんで、実に700万人以上の方に
フォローされています。

世界一位の方は、歌手のケイティー・ペリーさんで
なんと1億800万人ですって!

ブログを書くために調べたのですが
まさか1億超えているとは・・驚きました。


どうやったら、インフルエンサーになれるのでしょうか?

以前の記事でも似たようなことを
書かせて頂きましたが、

「インフルエンサーに絡む」
「バスったツイートにコメントしまくる」
「フォローしまくって、フォローバックを期待する」
「悪目立ちする」
みたいなことをすれば、次第に増えていくのでは
ないでしょうか(;^ω^)

あと「フォロワーをお金で買う」ことも
出来るみたいですね。

フォロワー数をステータスと捉える価値観の方や
企業でも、利用したりすることもあるのかな?

ちゃんと対価を払っているので、何も悪い事だとは思いません。
ただ、ぼくは、あんまり価値を感じないので
利用はしないと思いますが・・。

どうせお金をかけるなら、信頼できる人に
「〇万円で、このブログのURLをあなたのツイッターに
貼ってくれませんか?ひとこと感想を書いて下されば
もう〇万円追加で出します。」

「それを月に〇回投稿して下さい」

みたいな感じで、宣伝したいなあと思います。

・・今は記事を増やします('◇')ゞ

発信する力を持つメリット

今はSNSで、簡単に一個人の考えを
全世界に発信できる世の中です。

この凄さ、このメリットに案外気づけていない方も
いらっしゃるのではないでしょうか?

今の若いみなさん・・10代後半くらいから下の世代は
インターネットって、生まれた時から身近にあるものなので、
SNSを使うことに抵抗がない方が大半です。

ぼくはいわゆる「ロストジェネレーション世代」と呼ばれる
ギリギリの年代ですが、それよりも上の世代のみなさんは
「SNSで発信すること」に抵抗をお持ちのかたが
多いような印象を受けます。

無理もありませんよね💦

ですが、例えば「フォロワー1000人」を正規の手段
(というのも語弊がありそうですが)で獲得できた人は
これはSNS上だけの話ではなく、現実社会にも
有利な影響を与えます。

企業の中には
「インフルエンサーを優先的に採用する」という
方針の会社も増えています。


「フォロワーを1000人集める」というのも
その人の才能、能力であり、これが学歴よりも
優先される世の中になってきているのです。


これってすごい事ですよね(#^w^#)
人の様々な可能性に目を向けて
色々な能力を発揮する機会を発掘
提供してくれる環境が増えてきているのは
単純に嬉しいです。

ま と め

世の中に対して影響力を持つことは
自分自身を守る盾にも、切り開く剣にもなります。


使い方を間違えなければ、これほど
魅力的で革新的なツールはありません。

ぼくも、がんばってブログを宣伝して
目指せ、ナノインフルエンサー!です(*´v`*)ノ


・・ちなみにとあるサイトで診断したところ
ぼくのツイッターのフォロワー上限人数は
18人でした。


あとひとり( *´艸`)

むだなどりょく2

「努力」に「無駄」なことなんて、あるの?

こんにちは、ことばです( *´艸`)

タイトル、誰の台詞かご存知ですか?
解答は、もう少し先で・・。

あなたには「何年も続けているのに
上手くならないなあ・・
」って思うもの
ありますか?

ぼくでいえば、まずイラスト。あとゲーム
それと人とのコミュニケーションとか、です。

最近はこのブログでしょうか・・
あとは特に努力していません(;^ω^)

人によって、何が好きかは違いますが
好きなことが上達しない」って、ツラいですよね💦

それぞれの分野での成功者の「やり方」は
いくらでも調べられる時代です。
今回は「心持ち」について、考えていければと思います。


「無駄な努力」って、どういうこと?

無駄な努力、ご苦労様」というのは
「HUNTER×HUNTER」という漫画のキャラのものです。

詳細は省きますが「相手が何年もかけて習得した技術を、
それを見ただけで会得したキャラが、
相手に向かって言う台詞
」で
相手からしたら、相当キツいですね。

現実でこんなことを言われたら、泣いてしまいます・・。

でも、面と向かって言われないだけで、
現実でも似たような事は、割と起こっていると思います。

生涯をかけて生み出した技術を、模倣されるとか
コツコツ貯めた貯蓄を、詐欺で盗まれたりですとか・・。

・・現実の方が残酷ではないですか?

「無駄」とは「役に立たない」「効果がない」という
意味です。
「努力」とは「掲げた目標に到達するまでつとめる」
ことです。

個別に意味を調べると、組み合わさった時、
なんだか違和感がありますね。

「無駄な努力」ですから、「その目標に到達するために、
時間使っているみたいだけど、そもそも役に立たないよ

ってことなんですかね?

・・思うのですが、これは「相手の主観の話」です。
相手がいくら「無駄な努力」と言ったところで
役に立つか、立たないか」は自分で判断することです。


「無駄」にするのは自分自身

ぼくは「無駄な努力」なんてものは、そもそもないと
思っています。

貧富の差が拡大し続けている社会で、収入の差が
そのまま成功、失敗に直結するような、わりと
生き難い価値観です。

もちろんそれは、なにも間違ってはいません。

ですが、大衆の評価軸とは別に、もう一つ
あなただけの「」があってもいいと思います。

そしてそれは「何よりも強固なもの」であれば
いいなと、思っているのです。

ぼくであれば「絵を描くこと」です。
なによりも苦しく、なによりも楽しいことです。

「HUNTER×HUNTER」には、印象的な台詞が
たくさんありますが、「容量(メモリ)の無駄遣い」という
台詞もまた、ずっと心に残っています。

自分の得意分野ではないことを学習して
しまったために、本来の能力を減退させてしまった
」という
意図なのですが、これを自分に重ねては
自戒したり、奮起してみたりと色々です。

この努力が無駄だと結びつける材料」は
いくらでも転がっているんですよね。

人はネガティブな情報に、より惹きつけられる
習性があるそうです。

マイナス思考は、きっと特別なことでは
ないんだと思いますよ。

「好きなことなんてない」という方へ

自分には好きなことなんてない

夢中になれるものが見つからない

そんなかたもいらっしゃる・・というより
「好きなこと」を見つけられた人のほうが
少ないんじゃないでしょうか?

こういうのは「人との出会い」と一緒で
偶然でもあります。

見つからないことだってあります。

ですが「見つけられない」ことを
自分には向いているものがない」と
決めつけるのは、早いかなと思います。

ごめんなさい、月並みですが
探し続けること」が、好きなことを見つける
なによりの近道かも知れません。


例えば、まちがいさがしで10個中あと1個が
見つからない。友達が見つけられないものを
あなたはすぐに見つけられるかも知れない。

「無くなったものを探すこと」が他の人よりも苦手でも
「増えたものがなにか」に気づくことに、他の人より
あなたは長けているかも知れない。


そういう日常の些細な出来事に、自分の意識を
フックさせて、少しずつ「自分とはなにか
どういうことが好きか、嫌いか」を
自分自身で把握しようとすることは

「自分がなにが好きなのか」に気づく手掛かりに
なるかも知れません。

めんどうなさぎょうですけれどね(;^ω^)


興味とは才能の原石だと、ぼくは思います。


「特定の作業に時間を費やして」も、それほど
疲れなかったり「楽しいな」と思えるものならば、
それはそのままあなたが、その分野に
精通出来る可能性があるということ
です。


そういう方の中では「努力」は「努力」ですらなく
「ただ楽しい時間」という感覚なのかも知れません。

羨ましい限りです。

ま と め

「無駄な努力」というものは、そもそも存在しません。

「努力」は目標までの過程を指す言葉なので
「無駄」がかかる余地がありません。

「非効率な作業をするな」「骨折り損」という意図で
使われるのでしょう?


用途は理解しているつもりです。


ですが、それこそアフィリエイトブログでよくある
「無駄な努力はするな!報われるために今日から
実践する5つの意識改革!」みたいなしんどいやつ
ぼくは苦手なんです・・。

強い言葉は、人を焦らせて消耗させます。

そういう要素を排除したブログを書ければいいなと
思っている、ことばです(*´v`*)


モチベ100
こんにちは、ことばです( *´艸`)

今日のテーマは昨日の続きです。
フリーランスのモチベーション管理って?」
のような
感じで書いていきます。


仕事でモチベーションが下がった時、あなたは
どういう方法で、乗り切っていますか?

サラリーマンの方・・ぼくもそうですが
基本的に「職場に行くモチベーション」って
低い日が多いですよね(;^ω^)

ですが、ここでサラリーマンの利点「職場に行くだけで
お金がもらえる」ことが活きてきます。

最初はモチベーションが低くても
周りの状況(他の職員さんや起こる出来事)によって
意欲も変わりますし、さらに帰宅時間が近づいたら
もうすぐ終わる・・!とワクワクしますよね?

職場でモチベーションが下がることも
よくありますが「仕事して、帰る」状況そのものが
モチベーションに繋がることが多いです。

休日」という概念があるのも大きいです。

「仕事」がしんどいからこそ、たまのお休みが
嬉しいわけですし、この切り分けだけでも
モチベーションを維持できますね。

自分が特に何かをしなくても、環境の変化で
モチベーションを保てる
いうのは
サラリーマンの利点のひとつかな、と思います。

よほどの成功者は別としても
フリーランスを一度経験された方が
サラリーマンに戻りたいな」と思う理由が、このあたりに
あるんじゃないかなと思います。


ではフリーランスではどうでしょうか?


フリーランスは、「自宅が職場」であり
「仕事する時間」と「休日」の切り分けがありません。

無いというより「自分で決める」という表現でしょうか。

仕事に対してのモチベーションが低い日は
「今日はお休み!」と、自分で設定できるのは
メリットかも知れません。

ですが、サラリーマンと違って
「作業量」に対して「お金」が発生するため
ずっと「お休み」というわけにはいきません。

日々のモチベーション管理が出来ないと
収入が安定しないどころか、フリーランスという働き方自体
長く続けることが難しくなっていくかと思います。

自身に技術や営業能力があっても、
モチベーション管理の段階で、つまづいてしまう方も
いらっしゃるようです。勿体ないですね( ;∀;)

逆に、自身で上手くモチベーションの管理が
出来る方は、フリーランスの働き方のが合っているのかも
知れません。

ある程度軌道に乗れば、
サラリーマンで働くことの最大のしんどさ
職場の人間関係」に気を揉まずに済む、
というメリットが生まれますからね。

どんな働き方も一長一短(;^ω^)
優劣はありませんが、やっぱり自分次第なんですね。


これでいうと、ぼくは「兼業ブロガー」を目指していると
いうことになるのでしょうか。

なんかカッコイイ・・!

アフィリエイトは、とうぶん先になりそうですが、
もしよければ、これからも気が向いた時に
覗いてくれたら、とてもうれしいです( *´艸`)


モチベ0
こんにちは、ことばです( *´艸`)

いつもお仕事、お疲れさまです('◇')ゞ
どんな仕事でも、大変ですよね💦

もう、しんどさって本当に人それぞれ。

誰かと比べて楽している」とか
誰それよりがんばってない」とか

そういう言葉は、自分を奮い立たせるため
自分に向けて使うものであって
人が人に向けて言うような
言葉ではない
思っています。

がんばれ」って簡単に言うなって
そういうことだと思います。
努力の量って、仕事だと「作業量」という
形でなら目に見えますが、

「生き難い性格を改善するための努力」や
「イライラしやすい性格を改善する努力」みたいな
形に残らず、結果としてしか人の目に映らない類の
努力って、他人には、自分がどれだけその課題に向けて
思考したか、対策を打ったのかって分からないから
辛いものがありますね。

それならせめて自分は
「〇歳にもなって〇〇かよ」みたいな
「大衆と比べて、どう」みたいな比較は
意識して使わないようにしているつもりです。

どういう生き方でもいいじゃないですか。
人の責にしない人が、ぼくは好きです。


前置きが長くなりました(;^ω^)


今日のテーマは「モチベーションが下がった時は
どうしたらいいの?」
という内容です。

「モチベーション」の意味は、日本的な使い方は
やる気、意欲みたいな捉え方ですよね(^w^)
行動をするための「動機」のことを指します。

人が何かを継続する時の最大の障壁がこの
「モチベーション」です


好きで始めた「何か」をやめたり
「あきらめる」理由って必ずこの
モチベーションがなくなる」ことから始まります。

例えばぼくが、英語の学習を始めたとします。

最初の動機が「英語を喋れるようになって
海外で働きたい」だったとして、必死で勉強します。

数か月後に、現状の語学力と大差ない状態だった場合
それをテストなどで、客観的に数値として評価された場合

ぼくはモチベーションがダダ下がります・・。

「ぼくは才能ないなあ」
「このまま続けてても英語なんて分かんないままかな」
こういう思考にシフトしていきます。

これは自分の中で「始めたことを納得して終わらせる理由
を探っている状態ですね。

さらに他人から「お前、才能ないな」なんて言われた日には
「あーやっぱりな。時間の無駄だからやめよう」となります。

自分の評価と他人の評価が一致する
モチベーションに大きな影響を与えます。


今の話が「趣味の範囲」だったとして、
では「仕事」の場合はどうでしょうか?

ぼくは、サラリーマンの最大のメリットは
作業量ではなく、時間に対してお金が支払われる所」だと
思うようになりました。

つまり「職場」に行きさえすれば
基本的に自動でお金がもらえるようなものです。

こんなボーナスステージはありませんよ( *´艸`)

フリーランスの場合は、そうはいきませんよね。

「職場」に行かなくていい(自分がいるところが職場だから)
個人で仕事が出来る、成功した時の収入の天井が高いなどの
メリットがあります。

ですが、「作業」をしないと、いつまで経っても
お金がもらえませんし、何かトラブルがあった時
誰も後ろ盾になってくれない
個人で解決しないといけない、という難しさがあります。

そしてここにも、モチベーションが関わってきます。

サラリーマンの場合、その日のモチベーションが最低でも
とにかく出社すれば「お金を稼げる」んです。
「出社する」ことだけクリアしてしまえば、あとは
なんとかなります。

でもフリーランスの場合は・・もうお分かりですよね(;^ω^)

どれだけモチベーションが低下していても
「作業」をしないと稼げないんです。

これはなかなかの地獄ですよ

自分と向き合って、お金を稼ぎ続けるのは
なによりしんどい作業です。

もちろん、楽しくもあるんですけどね。

「ないものねだり」といいますか、
サラリーマンがフリーランスに憧れ、転職して
フリーランスで成功したとしても、今度は
またサラリーマンとして働きたい」と思うように
なるみたいです。

これは少し毛色の違う話ですが
ぼくの働いている職場にも、フリーランスで
活動されていた方がいらっしゃいます。

「なぜ全く畑の違う分野に?」と質問したところ
「純粋に興味があったのと、働いて自分がなにを
感じるか、知りたかった」と仰っていました。

色んな可能性を試しているんですね。
素敵です(*´ω`*)

つづく・・
長くなりそうなので明日に続きます(;^ω^)


えいぎょうむずい
こんにちは、ことばです( *´艸`)

あの、あなたは
自己アピール」って、得意ですか?

日本人はその国民性か、自分のことを客観的に
分析して、相手に伝えたりするのって、
苦手な人が多いように思います。

大抵の方は、謙遜されませんか?
「いやいや、私なんて・・」
「いや~自分なんてまだまだですよ」みたいな。

・・理知的なあなたなら、もうお分かりですね。


今回のテーマは
どうやってこのブログを宣伝したらいいんだろう
という泣き言内容です(;^ω^)


あっどうでもいいですかっ
すみません、せっかく覗いて下さったのに
興味の持てないテーマで( ;∀;)

あ、でもですね、このブログを始めてから
やはりまずはPVを上げないと、と思いましてですね

ブログ立ち上げから現在までの間に
「営業活動」として
下記の対策を実行させて頂きました。

・グーグルサーチコンソールに
サイトマップを登録した。

現在までの結果⇒効果がよく・・分からない・・。

・(かなり勇気を振り絞って)ツイッターで
このブログの宣伝をさせてもらった。

現在までの結果⇒0更新だったPVに
毎日ほんの少し変化が!

・イラストを描いて、ブログに貼ってみた
現在までの結果⇒まだ・・なんとも・・(;^ω^)


以上です。



・・いや、あの、これでもがんばっているんですよ!
(社会人の言い訳としては
なかなかに酷いものだと)
分かっていますよ!( ;∀;)

「SNSを使用した宣伝」方法は、いくつか
思いつくんです。ただ、自分的には少し・・
精神的に少し・・ハードルが高いんです。

あと思いつく、お金のかからない宣伝方法。

・インフルエンサーを見つけて、積極的に絡む。

・バズっているツイートにコメントして
ブログのURLをどさくさに紛れて貼る。

・フォロー数が、そこそこ多い方を
かたっぱしからフォローする。そうしたら
フォローバックして下さる方も
何名かはいらっしゃるので
それでフォローを増やす。
⇒ブログを読んでくださる方も、少しは増える?

・炎上系のコメントをあえてしまくって、悪目立ちする。
⇒ブログに興味をもって下さる方も増えるかも?


・・本気で収益化を目指すなら
最初はこういう手段を使って
とにもかくにもPVを増やすというのもアリ・・というか
確実に効果がありそうですよね(;^ω^)


・・出来たら苦労しません!


いいんです!最初に宣言していたように
ぼくの目的は確かに収益化ですが、それは
「数年のスパンで考えて、月に500円くらい」なんです!

「ぼくのような無能でも、0から1に出来るか」の勝負が
したいのであって「このブログで食べていこう」とかいう
意識はまだありません。


というわけで、これからもこのブログは、
収益化を目指し、気長に毎日更新をさせて頂きます。

気が向いた時に、あなたの貴重な時間をほんの少しでも
使っていただけたら、嬉しいです(*´w`*)


えいぎょう・・えいぎょう・・

こんにちは、ことばです( *´艸`)

今日のテーマは「礼儀正しい人は
どういう価値を生むのか」
です。

あなたの職場に、あなたが「苦手だなあ」と
感じてしまう方って、おられますか?

もしおられた場合、その方の特徴って、
結構共通していると思うんです。
(飽くまで、職場内で接するときの態度です)

・自分のその日の感情で、勤務態度が変わる人

・自分の意見を曲げず、感情論で反論する人

・言動が、なんだか否定的、攻撃的な人

・相手によって、態度が変化する人

上記の特徴の方って、自分が関わる場合
「ちょっと苦手だなあ・・」って思いませんか?
ぼくは大変苦手です(;^ω^)

自分がひとと関わらずに生きていきたい理由の上位に
常に存在しています。こういう方を

「無礼な人」と一括りにしても良いでしょうか。


先日、こういう本を購入しました。

「礼儀正しさ」こそ最強の生存戦略である
DSC_0360
職場の無礼な人が、会社にとってどのくらいの
利益損失を生み出し、礼節がどのようなメリットを
生むのか」
を20年研究した、集大成の本とのこと。

すごい。ありがたい。とうとい。

ぼくは、自身の経験と現在の仕事柄、いつも
「自分が人と接するときの態度」

「相手が自分に対してどのような態度をとるか」
を、よく考えています。

「無礼な人」というイメージで括ると
状況にそぐわない大きな声の人、
攻撃的な人みたいなイメージを連想しがちです。

ですがぼくみたいな「傷つきやすく、保守的な人」も
「関わる人」を無意識に傷つけている状況が
多いように思います。

繊細な人、自己肯定感の低い人は、「自分の痛み」には
敏感ですが「相手がどう思うか」に対しては
鈍感なことが多いように思います。

じぶんの話で恐縮なのですが、一時期、高校の先輩と
ルームシェアをしていました。

先輩はいわゆる「超不良」で、ぼくは何故か気に入られ
よくお話していました。
(周りからは、カツアゲされているように見られていた)

そんな先輩と住んでいた頃、
ぼくは当時から自分に自信がなかったので、会話の端々に
「ぼくなんか」というフレーズをよく織り交ぜていました。

ある時、先輩にキレられたんです。
「お前、俺をバカにしてんのか」と。

ぼくはどぎまぎして、何か自分が失礼な態度を取って
しまったのかとぐるぐる考えましたが
思考の途中で先輩が

「お前はよく自分を卑下するけど、それはお前を
大事に思っている奴を、一緒に下げているのと同じだ。
お前にとって、俺はその程度の存在だと言っているのと
同じだ。お前にとって、俺はなんなんだ?」

その時、ほんとうにびっくりしたのを覚えています。

当時は実は意味が分からなかっんですが
年を経るごとに、経験を重ねるうちに、

「弱いことが、無礼な人より人を傷つけないわけじゃ
ないんだな」
と考えるようになりました。

「不良」は世間的には「無礼な人」ですが
「弱い人」と同様、きっと多くを経験し、傷つき、だから
傷つけ、レッテルを貼られることばかりなんだろうなと
考えています。

「ひとを言葉でカテゴリのように括る」
のも、難しいんだなと思います。

すみません、本題に入りますね(;^ω^)

会社という組織で考えた場合「無礼な人」が存在するだけで
「そうではない人」は、ポテンシャルが下がるようです。

仕事の労力、仕事にかける時間、仕事の質。

これらを意図的に下げ、会社の生産性が低下
結果的に利益の損失が発生する。

また、攻撃的な人は、職場環境を悪化させます。
悪化するとどうなるか。

人間関係を理由に、離職する方が増えていきます。

職種によりますが、基本的にどの職場も人手が足りません。
会社にとって、人材は宝です。

「複数の職員さんの離職の理由になるような人」は
個人の人生を狂わせ、会社から人材という資源を奪っている
わけですから、「無礼」が解雇事由に該当しても良いとは
思うんですけどね(;^ω^)

じぶんの姿は、じぶんには見えません。
吐いた言葉も、その時の態度だって、相手に
どんな影響を与えているか、はかり知れません。

もう少し、日々アンテナを立てて生きていければいいなと
思う、ことばでした。

こんにちは、ことばです( *´艸`)

きょうは「自分語り」をどのくらいしてる?
というテーマです。

この言葉が流行ったのって、比較的最近ですよね?
隙あらば自分語り」ってのもあります。
(語感がなんか好きです)

自分の今までの人生や日々の出来事などを語ることを
指すネット用語
」だそうです。
この言葉が使われるとき、相手に対しての
軽視の意味を含んでいるように思います。


あれです、ドラえもんの「スネ夫」


スネ夫が、典型的な「反感を買う
自分語りの人」ですよね(;^ω^)
(作品では、主にのび太がスネ夫に対して)

特に周囲が聞いてもいないのに
自分のパーソナルな事、体験談、自慢をする。

明らかな主役が設定されている場面にも
関わらず、何かにつけて主体を自分に持っていき
自己アピールをする、だとかです。

人間には基本的に、相手よりも優位に立ちたいという
意識があります。

自分に、相手より優れた部分があると分かった時
それを発信したい欲に駆られることが多いです。

でも、自分語り・・してしまいますよね?
ぼくもします(;^ω^)

いまも絶賛、自分語り中です。

こんな「ブログを書く」なんて行為、自分語り以外の
なんだというのでしょう


大衆に自身の存在を認知してもらうためには
いまの段階では、とにかく「自分語り」をして
相手に自分の存在を知ってもらわないと
お話になりません💦

ああ、難しい。

ものを書くことには、なんの苦痛も感じないのですが
自分を「営業」していかなくてはならないこと

それを自分自身でしなければならないことに

現状の意識では、なかなか高いハードルを
感じています( ;∀;)

意識と相反する作業をしていくことに慣れないと。

仕事は最初は、苦手なこともしなくてはならない状況
ばかりですものね。

「営業」を誰かにお願いをするにしても
今は記事数が足りなすぎるので、とにかく書いて
更新して、内容を増やさないと。

・・色々な人とのプライベートな人付き合いを
避けてきた弊害が、ここにきて
表面化している気がする(;^ω^)

いえ、いまはどんな失敗も、
それをエンターテイメントにして
発信する能力があれば、その経験をビジネスチャンスに
することが出来る時代です。

個人的には、自分語りをやめたい。
でも仕事なのでやめませんっ('◇')ゞ

それに自分のことなら、いくらでも悪口を書けますw
自分をいくら非難しても、誰も文句は言いません。

「炎上系〇〇」のような、
「相手の行動や作品に対して、わざと煽るような視点で
指摘をしたり、クサして人を集め
知名度を得てお金を稼ぐ」ビジネスの手法がありますね。

あれで稼げている方は単純に、頭が良いし
強い人だなと思います。


あの手法は、かなりメンタルを消耗します。

相当数のアンチが生まれますし、動画を出せば叩かれ、
自身もネットのネタにされ、自分が失敗すればそれはもう
蜂の巣をつついたように、人から嘲笑をされると思います。

人を撃っていいのは、撃たれる覚悟のあるやつだけ
ではありませんが、他者は常に自分の鏡です。

それともうひとつ、炎上系の方は
「自分を保てなくなっていく」と思うんですよね。

サイコパス的な気質の方は分かりませんが
「人の悪口を言い続ける」ってすごく難しいです。

相手を「けなす」のも、「ほめる」のも
行動自体はさほど変わりませんが
一つに特化していくと、発信者の
心のバランスが保てなくなっていくものです。

「こいつは褒めたい」という人が出てきても
ビジネス的にそれをすると、自身の商品的価値が
下がる恐れがあります。
(別の需要に繋がるかも知れませんが)

だから、炎上系は簡単に見えるかも知れませんが
有名な方は、そうとう考えて、言葉も選んで、その上で
メンタルのバランスを取りながら、発信をされていると
思います。特化する事は、なんでも苦しいものです。

でも炎上系の人にネタにされた本人は
たまったものではありませんけどね・・(;^ω^)

こんにちは、ことばです( *´艸`)

自己啓発って言葉、ご存知ですか?

言葉としてはよく聞くのですが、人に
「自己啓発ってどういう意味?」と聞かれても
上手く答えられる自信がないので

今ググりました。

自己啓発(じこけいはつ)とは、本人の意思で
自分自身の能力を開発したり、精神的な成長を
目指したりする
ことを指す。
そのための訓練を行うことを意味するそうです。

・・なんだか頭に入らないですね。

この意味をかみ砕いてお話するとすれば
要は自分を高めるために勉強すってこと
ですよね?「啓発」って言葉がまた難しいですが💦

ぼくがこの言葉を知ったのは
「新世紀エヴァンゲリオン」という作品からです。
有名なので、ご存知かなと思います(*ノωノ)

この作品、TV放送が終了してしばらくしてから
人気に火がつきました。

ブームになってから、完結編とされた劇場版が
公開されるまでの間、作品に対しての考察本というか
様々な書籍が発売されました。

その中には、作品のキャラの心情を推し量るというか
「この時、この場面でこのキャラはこういう事を
考えていたから、こういう行動、言動、態度だった」

みたいな、心理を探るような事が何ページにも渡って
書いてあったり、有名人が対談してエヴァの魅力や
ストーリーの謎を語っていたりとか

当時多感な時期だったぼくも、少なからず
影響を受けました。
(たぶんあんまりよくないほうめんの)

劇場版は観ていて、すごく気持ちが悪くなったのを
覚えています。なんでなのかは分かりませんが。

ぼくは正直エヴァに関して「にわか」もいいところですが、
その劇場版の演出の中に「観客席を映す」という
シーンがあったんです、確か。

急に実写になって、スクリーン(舞台?)から
観客席をぼやっと映す、みたいな。

ぼくにとっては「???」な演出でした。
(後半の内容も含めて)

でも、頭の良い方はこの演出にもちゃんと
製作者なりの意図があることを
見抜いておられていました。

「あれは庵野(監督)の自己啓発だ」みたいなことを
語っておられた覚えがあります。

そこで初めて「自己啓発」という言葉を知ったしだいです。

・・余談がめちゃめちゃ長くなってしまった💦
つまりはそういうことです。

本題です(;^ω^)

あなたにとって「自己啓発」ってなんですか?

ぼくにとっては・・心理云々の啓発「本」を読んできて
今、思うことなのですが、結局のところ
「逃げのメンタル製造法」というか

上手い言葉を紡ぎながら、意識を現状に留まらせるだけ

それほど意味のない作業だったんじゃないだろうか・・
と、思うようになりました。

心理系の啓発本はそこそこ読みました。

「鼻の長い動物が出てきて、あなたと生活しながら
日々問題を出題するやつ」とか

「毎日10分読む、聞くだけで、すべてが上手くいくように
なる本(CD付き)」とか。

その時は読んで、聞いて「なるほど!」と思うのですが
思うだけ。明日は今日の続きでした。

もちろん、啓発本が意味のないものではなく
それを活かせなかったんです。

それはなぜか?

本を読んで、読むだけで満足していたからです
行動出来なかった自分に
100%の過失があったんです( ;∀;)

行動できる人は、ぼくと同じ本を読んで
ぼくと同じ考え方をしていたとしても
今頃は億万長者になっていたと思います。

行動出来ることは、才能そのものです。

もうひとつ。自己啓発本を読む事で
今の自分を肯定し、メンタルを安定させたりも
していました。

ですが「言葉」では真にメンタルの平穏は望めない
ことも気づきました。
「言葉」は「言葉」で、すぐに塗り替えられるからです。

心理系の本の言葉は、優しくあなたを肯定しますが
現実で、あなたを否定する言葉をあなたが聞けば
心はたやすく塗り替えられます。

そうしてあなたはまた癒しを求める。
これでは、現状のまま満足してしまうだけ
なのかなと思います。

ぼくは、
自分に自信がない人ほど
「心理」ではなく「ビジネス」の勉強を
する方が良い
と、今は思います。

結論は明確です。
人のメンタルを一番安定させる方法が
「お金の心配が要らない」
状態を作ること
つまり「稼ぐ能力を磨く」ことだからです。
(・・ビジネス的な用語がわかりません💦)

メンタルって
「お金」があれば安定します。

今の職場を辞められないのも
嫌な人間関係から抜け出せないのも
環境に対し、我慢をしなければいけないのも

「お金がなくなるから」
「収入が途絶えると生活できないから」

つまり、貯蓄とある程度稼ぐ能力があれば
「別に日本にいなくてもいい」わけですし
「嫌なら環境をまるっと変えることが出来る」わけです。

ぼくも、弱い自分が本当に嫌で嫌で、
「どうしたら些細なことで傷つかずに生きられるだろう」
「強く生きていくにはどういう考え方をすれば
いいだろう」
とかいう
発想から

自己啓発の本を中心に、メンタルセラピーの本やら
心理学の本などを、よく読んでいました。

もちろん、その経験はムダではなく
今の仕事に、大いに役立っている側面はあるのですが

「現状維持」の思考を形成させる役割の心理の本と

「お金を稼ぐという思考にスライドさせるビジネスの本」
では後者の方が、後々自身の糧、財産になります。

人間関係で嫌なことがあっても、最近は
「言われても、価値観が違うから仕方ないな」とか
「まあ別に、いつでもこの仕事辞めれるしな」
みたいな思考に、すぐに切り替えることができます。

「別に辞めても大丈夫」というメンタルは
なかなか後ろ盾としては強力ですよ(*´ω`*)

結論です。
打たれ弱くて自信のない、ぼくのような人へ。

自己啓発本で、心理学を勉強するよりも、
早めにビジネスの勉強をして
お金を稼いでみてください(*´v`*)

きっと楽に生きることができますよ~

お互いに、楽に自由に生きていきましょうね。

こんにちは、ことばです( *´艸`)

ブログをビジネスと捉えるように
なってから、2週間。

すでに毎日更新は途切れていますが今のところ
徐々に1記事の文章量を増やしつつ
ほぼ毎日更新をしています。

ぼくの今までのお休みの日の過ごし方はだいたい
PS4をするか、だらだらスマホゲーをするか
だったのですが、今はゲームに費やしていた時間
のすべてをブログ書いたり、本を読んだりに充てています。


別にゲームするのが悪い事ではないですよ(#^.^#)
ゲーム、超好きです。

ただぼくは、ゲームをしていても心がどこか
満たされない感覚をずっと持っていました。今は
打ち込めるものが出来て、嬉しかったりしています。

あなたはブログ書かれた経験って
ありますか?

ぼくは、8年前くらいからヤプログ!で
ブログを書いていました。もちろん、こんな
毎日更新なんてしていなくて、飽くまで
超個人的な理由とタイミングで、です。

あまり自分から何かを発信するのが得意ではないし
世間の情報を仕入れて、それをネタにするとかいうのも
やり方もわかんないし、興味も湧かなかったので
すぐに更新は滞りました。

ブログを毎日書くって、単純に難しいんですよね💦

ネタが尽きるから。

ぼくもヤプログで書いていた時は、気が向いたら書く
ネタが出来たら書く、みたいなスタンスだったので
平気で1年とか更新間隔が開いたりしました。

趣味で書くならいいんですけど、仕事として
向き合おうとするなら、これではダメですよね💦

ビジネス的な思考が出来ている方はみな
最初はとにかく「質より量」とおっしゃっています。
「1年かけて100点のものを生み出すより
80点でいいから半年で仕上げろ」みたいな。

特に最初は、実績もなにもないので
とにかく量をこなす必要があります。
(芸能人や、他の分野で実績のある方は
また別ですよ?)

ブログも、0からの人が仕事として考えるなら
収益云々の前に、まず最低100記事は書いて、
それからスタート
みたいな世界です。

ネットの記事では、「初月で〇万円達成!」とか
ゴロゴロ転がっていますが、個人的にそんな人は
才能の塊、住む世界の違う人だと思っています。

やっぱり仕事は楽じゃないんですよね💦

ただ、ぼくはものを書くのが好きなので
今のところまったく苦ではありません(*´ω`*)
他の人と比較もしません。参考にはしますけれど。

あと、今はライブドアブログで書かせて頂いてますが
ゆくゆくはWordPressを使用して、ブログサイトを
作ったりしたいなあ・・。
(ごめんなさい、あんまりよく分かっていません)

だから、プログラミングもかじった方が
いいのかなとか・・。早いか( ;∀;)

上手くいかなくても、こうやって考えることは
なにより楽しい事ですね。
そんな余裕も今だけかも知れませんが。

じつは、絵を描くのも好きなのです。
このブログのタイトル画像も描いてみました。


ライブドアブログのタイトル画像3



アフィリエイトのブログか?これ( ;∀;)
(やめときました







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